ごたま冒険記

まさかの強制移動に伴い、ブログを移転。相も変わらず、つれづれなるままに描いた日記を載せていこうと思います。

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模擬裁判

今日は早稲田大学に行ってきました。
昨日のジャパンCダートで風邪ひいてしまったんで、薬飲んで行きました。

なんか、陪審員制度導入に伴う司法制度の改革を、地元商店街の人たちと協力して、みんなに理解してもらおうって企画だったみたい。
評議(陪審員と裁判官の話し合い)は、別室で行われたのをモニターで見てたんだけど、ごたまも参加したかったなぁ。
みんな論点ずれすぎ。
進行役だった裁判官はなにしとるんじゃって感じ。

個人的には陪審員制度は反対だなー。
日本人にむいてなくない?あれ。
強く主張してくる人がいたら、あんましゃべれなくなっちゃうでしょ。
実際、今日の模擬裁判の評議では、途中からほとんどしゃべらなくなった女性がいた。

ただ、最後にあいさつした今回の企画をした人の言葉が印象的だった。
『いつの時代も大きな改革には、多大な不安と期待が入り混じるもの。その大きな不安を少しでも和らげることが我々の使命だと思っています。』
いい言葉だね。
ちょっと早稲田も受験してみようかな?と思った。
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ジャパンカップ ダート

バイト仲間でジャパンCダートに行ってきましたー。

結果は4R当てたんだけど、結果的にはちょっとマイナスだった・・・。
調子乗ってメインレースに金をかけすぎたのが敗因だな。
やっぱ、メインレースって当てにくいなぁ。
みんなそれなりに力もってるからかな?
まぁ、楽しかったからいっか。
またみんなで行きたいなー。

失恋パーティー

お好み焼きをやるって言うから、行ってみればホットプレートがない。
誰だ?言い出したのは。

仕方ないので、みんなで順番にフライパンでつくった。
はじめにつくった人は、半熟スクランブルエッグみたいのが出来上がったんで、優しいごたまが食べてあげた。
マヨネーズ最強説。彼がいればなんとかなる。

なにげに、ごたまがつくったやつが1番きれいだった気がするんだけど、気のせいかな?
まー、フライパンを炎上させちゃったけどさ。
さすがにちょっとあせった。
ごめんね、かやっく。
でも、かやっくが卵ふんずけたのはごたまのせいじゃないよ♪


そういえば、失恋した友達をなぐさめるのが目的だったはずなのに、ただのお好み焼きパーティーだった気がする。

アジアシリーズ決勝

 |123456789|計 H E
ラ|001000002|313 0
ロ|10220000×|5 6 2


ロッテおめでとう!
ついに初代アジアチャンピオンとなりました。

ただ、昨日の試合は、けっこうグダグダだった。
俊介の調子がいまいちよくなかったことと、守備のリズムが悪かったのが原因だと思う。

アジアシリーズ第3戦

 |123456789|計 H E
チ|100000000|1 7 2
ロ|00003000×|3 4 2


今日のロッテは若手中心のヤングロッテ。
しかしながら、今日の試合を組み立てたのは黒木と小宮山の両ベテランコンビ。
ランナーを出すも粘りのあるピッチング。

キャッチャーの辻はがんばってもらいたいなー。
里崎、橋本という2枚看板がいるものの、2人は年がいっしょ。
将来的には、2人いっぺんにいなくなってしまう可能性もある。
ロッテは若いなんて言われてるけど、それは西岡、今江コンビが活躍してるから。
レギュラーのほとんどが30代。
西岡、今江に続く若手が必要だと思う。
早坂は今後、確実にレギュラーをつかむだろうから、あとはキャッチャーの若手が出てくれば文句なしでしょ。

明日の決勝戦が楽しみだー。

アジアシリーズ第2戦

 |123456789| 計 H E
ロ|1200315  |1210 0
ブ|0000010  | 1 4 2

今日はポッキーの日です。
コールド勝ちしたとは言え、ブルズの自滅って感じ。
5回のサブローのライトフライを取れなかったのにはビックリした。
そんぐらい取れよと。
でも、ロッテファンなら、ポッキーじゃなくて、トッポだよね。
第3戦の先発は黒木。
決勝進出を決めたことで、ファンが期待してたことを実現してくれた。
顧客のニーズを感じ取って、可能ならばそれに答える。
ボビーって、実は経営とかもできるんじゃない?

アジアシリーズ第1戦

 |123456789|計 H E
ラ|000002000|210 0
ロ|30012000×|6 8 1


実は試合観てません。
ニュースで点の入ったとこだけ見ました。
なので、大したことは書けません。
でも、勝ってよかった。

先発が小林宏だったのは、1番安定感があるからだと思う。
清水は力はあるけど、波がある。
そんな清水は2戦目に最適。
2連勝して、決勝進出を決めた場合は、3戦目にセラフィニで、決勝に俊介だな。きっと。
もし明日負けて、後がなくなったら、3戦目に俊介の可能性もある。
いや、それでもセラフィニかな?
やっぱ、決勝は俊介でいきたいもんな。

あ、決勝観に行きます。
まだロッテがソフトバンクとプレーオフで戦っているときにチケット買いました。
ロッテが日本一になることを信じて。
ちなみに、決勝の先発が俊介だったとしたら、プレーオフ第1ステージ第1戦、日本シリーズ第2戦、アジアシリーズ決勝と俺が観に行った試合は、全部俊介が先発だったりする。
幸せすぎ。

俊介が観れるってことも嬉しいけど、俊介を先発に使うってことは、それだけ大事な局面での試合だってこと。
そんな試合を生で観れて、ホントに幸せだ。

キャリアデザインセミナー

バイト先の企画で、就職活動をするにあたってのノウハウを教えてもらえる・・・と思ってた。
そしたら、自己分析だってさー。ちぇっ。


なんて思ってたのは最初だけ、やっぱプロの人達は違うね。
行ってよかった。

ビックリしたのは、スタッフの方の『質問力』。
自分的には、普通にしゃべってたつもりなんだけど、『大学院への志望理由が弱い。ホントに大学院に行く必要あるの?』って質問された。
そうなんだよなー。
自分自身まだ迷ってるとこがあるし。
だって、ホントの理由は、『まだ学生でいたい』なんだもん。
んなこと、正直に言えないしー。
ただ、人生の10大ニュースを紙にまとめて、発表しただけなのに、自然と自分の将来について語らされてた。


あと、『話を聞いてると、専門職としてのアドバイザーよりも、実際にプロジェクトを動かす側になりたいと思ってるんじゃないの?』だってさ。
うーん、正直それは自分でも気づいてた。
でも、『自分は理系だし』と目をつむっていたような気がする。
(勝手なイメージだけど、プロジェクトを動かしていくのは文系の人のフィールドだと思ってた。)
なんか自分の進んで来た道を否定しちゃうような気がするじゃん。
そしたら隣に座ってた女の子(キャンパスが違うけど、大学がいっしょだった)が、『同じ大学なんだし、文系のセミナーにも参加してみなよ』って言ってくれた。
なんかこの一言で、随分気が楽になったな。ありがとー。


自分はこうなんだ、こういう人間なんだって思い込もうとしていたみたいだ。
自己分析において、人からの指摘は必要不可欠だね。
友達にアドバイスをもらうのは、ものすごく大事なこと。
でもそこには、自分の求める答えが用意されちゃってる気がする。
初対面の方に色々言ってもらえたのは、とっても参考になった。
だって、本番のときの面接官も初対面の人だもんね。
その人たちにどう見られるのかってことがわかったよ。



ちなみに、サークルの会長やってたとかの話はうんざりだってさー。残念。
でも、塾の講師をやっていたことはアピールしたほうがいいって。
まー、そりゃバイト先(=塾)が企画したイベントなんだから、そう言うのは当たり前か。
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