ごたま冒険記

まさかの強制移動に伴い、ブログを移転。相も変わらず、つれづれなるままに描いた日記を載せていこうと思います。

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真夜中の東京ドーム

友達の試合の応援のため、東京ドームに行ってきました。
タイトルにあるように真夜中に
夜中でも東京ドームって借りれるんだー。

試合前と試合後にグランドに入れてもらえた。というか、勝手に入った。
まわりから白い目で見られるのもなんのその。
だって、東京ドームのグランドに立てるのなんて、この先あるのか?
いくら怒られたって平気、平気ー。

まずは、ネクストサークルで記念撮影。
次にベンチ、ホーム、マウンド・・・。
あ~、写真がいっぱい取れて満足、満足。

あ、試合?
もちろん勝ちましたよ。
しかも友達は2点タイムリーを打つし。
眠い中、我慢して行ったかいがあったぜー。
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日本シリーズ第4戦『実力差』

 |123456789|計HE
ロ|020100000|371
タ|000002000|270


1、2,3戦はプレーオフの流れにのったロッテが一気に勝ち星を増やしたように思えた。

しかしこの第4戦は、明らかに実力差があらわれた。

第4戦は間違いなく、スン様がMVPでしょ。
注目するって大口たたいておきながら、第3戦は少ししか出場しなかった。
第4戦で活躍してくれてよかったよ。

でもホントに第1戦のHRを見て、『こりゃ、シリーズ中スン様が大暴れするかも』と思った。

おめでとうロッテ。ありがとうロッテ。

俺たーちのー誇りー 千葉マリンズー♪
どんなときもー 俺たちーがついてるぜー♪
突っー走れー 勝利のためにー♪
さぁ行こうぜ 千葉マリンズ♪
ラーラ、ラーラーラーラー♪

日本シリーズ第3戦『ねばり勝ち』

 |123456789| 計 H E
ロ|010200700|1010 0
タ|010000000| 1 6 1


結果は10-1でロッテの勝利。
結果だけ見ると楽勝のように見えるけど、今日の試合は苦しい闘いだった。

初回、小林宏の調子がいまいち上がらない。
2回に先制したものの、その裏すぐにおいつかれ嫌なムード。

両先発の小林宏と下柳はホントにねばりのあるピッチングをしてた。
(こういうピッチャーがシーズンを通して活躍できるんだろうな。)
どちらに流れがいってもおかしくない中、ゲームが動き出したのは4回。
里崎のゲッツー崩れで1点をもぎ取ると、つづく今江にもヒットが生まれて、さらに追加点が入る。
ちなみに里崎のやつはアウトだと思う。ラッキー。
さらにその裏、4番金本、5番今岡、6番桧山を三者凡退にしたのは大きかった。

この試合の均衡を完全にくずしたのは、やはりエラーからだった。
7回表、鳥谷のエラーで出塁した里崎から、打者一順の猛攻撃。
代打のフランコよくねばった!えらい!

こういう均衡した試合では、守備に自信のあるロッテに分があった。もちろん、阪神もセリーグの中では、守備力は高いほうだけど、ロッテの守備力は12球団1だと思う。

今日も岡田采配には疑問が残る。
なぜ、藤川の次が桟原なんだ?
結局、アウト1つも取れずに5点取られただけ・・・。
もちろん、桟原もいい投手ではあるけど、自慢のJFKはどうしたよ?あそこはウィリアムスで決まりじゃないのかな?
ウィリアムスでも止められなかったら、明日以降に影響が出ちゃうから?
そんなこと言ってらんないでしょ。今日負けたら、もう後がなかったんだよ?

それに対して、ボビー采配は大量リードにも関わらず、しっかりYFKのうち、薮田と藤田を登板させた。


ただ1つ残念なのは、スン様が少ししか試合に出なかったこと。
昨日注目していこうと言いながら、スタメンから落とされてしまった。
個人的には、橋本に代打が出たとこで、『橋本じゃなくて、スン様だろ!』と思ったけど、結果的に橋本がタイムリーヒットを打ったので、なんも文句は言えません・・・。

なにはともあれ、これで3勝0敗!
このまま4連勝だ!
どんなときも俺たちがついてるぞ!

日本シリーズ第2戦『流れにのった勝利』

 |123456789| 計 H E
タ|000000000| 0 4 1
ロ|11000503×|1012 0


今日はマリスタで観戦してきました!
そこで、生で観たからこそ感じた、試合の流れについて書こうと思う。
テーマを絞りたいところなんだけど、今日は4点書きまする。
まー、全部『流れ』についてだから、許してね。
TV観てないから、TVの解説の方とは全然違うこと言ってるかもしんないけど、そんときは笑ってやって下さい。
ただし、球場で感じた感想を正直に書いてあるんで、TVとは一味違う見方ができてるはず。


まず、1点目。
今日の試合の流れはもらいものだったってこと。
昨日の試合では、西岡のいい守備から流れが生まれた。
今日の試合では、誰から試合の流れが生まれたんだろう?

それは、初回のシーツのエラーからだったとごたまは思う。
記録上は今岡の悪送球だけど、決して取れない球ではなかった。
バッティングだけの外国人とは違って、シーツは守備にも定評がある。そのシーツのエラーでロッテへ流れが生まれたと思う。

さらに6回表、この日阪神最大のチャンス(1アウト、1,3塁)で、シーツは痛恨のゲッツー。
そのウラ、ロッテの猛攻撃が始まる。

序盤にロッテに流れを渡してしまい、中盤阪神の流れを切ってしまったのは痛い。
シーズン中は、外国人選手らしからぬ献身的プレーを見せてくれたシーツなんだから、ファンは見捨てたりはしないはず。
甲子園に場所を移して、シーツがどんなプレーを見せてくれるのかに期待してます。


2点目は、一見完勝だったように思えるけど、阪神に流れが傾きそうな場面もあったってこと。
2回ウラの橋本のダブルプレーの間に1点入ったけど、そもそも橋本の打球は抜けていたっておかしくなかった。打球を取れたところで、あそこからダブルプレーを取るのは至難の技だった。
なのに、藤本はそれを軽くやってのけた。
あの打球が抜けていたらorアウトが1つしか取れなかったら、序盤で試合の流れは完全にロッテに傾いていたと思う。

更に4回ウラ、スン様の痛烈なライナーを横っ飛びでキャッチ。

まー、バッティングはよくなかったけど、それ以上の価値のものを守備で見せてくれたんだから、もし阪神が勝っていたなら、MVPは藤本にあげたかった。
その阪神に傾きかけた流れを渡さなかった、渡辺俊介が今日のMVPかな?


3点目は、昨日ちこっと書いたけど、スン様が昨日HRを打ったことの重要性について。
阪神のエース井川から、苦手としている左ピッチャーから、苦手のスライダーをHRにしたことはとても大きな意味があった。
勝手なイメージだけど、スン様ってけっこうあっさりしてない?
初球ひっかけてみたり、三振してもあっさりベンチに帰っちゃうみたいな。
だけど、今日のスン様はねばる、ねばる。
昨日のHRのおかげで、貪欲に結果を求めるようになった。
そしたら、今日も打っちゃったよ。しかも、また左ピッチャーから。
日本シリーズは、今江とスン様に注目してみようと思う。


4点目は、今後を見据えてJFKに投げさせるべきだったってこと。
中盤以降、試合が決まりかけていたとは言え、今後を見据えれば、終盤は全力で0点に抑えにいくべきだったと思う。
明日は1日空きがあるんだしさ。
今日J(ジェフ・ウィリアムス)F(藤川)K(久保田)に投げさせるのをケチったせいで、取り返しのつかない勢いをロッテに与えてしまった。
あ、決して江草は悪いピッチャーじゃないと思うよ。・・・多分。


あ、あと最後に1つ。
阪神って、赤星に頼りすぎじゃない?
みんな口々に『赤星から流れをつくるのが阪神のスタイル』って言うんだけど、赤星の調子が悪かったらどうするのさ?
ましてや、赤星って転がして塁に出るキャラじゃん。
ロッテみたいな、内野の守備がしっかりしているチームとは最強に相性悪いでしょ。
それに比べ、どっからでも流れをつくれるのがロッテの強みかな?

日本シリーズ第1戦『コールド勝ち』

 |123456789| 計 H E
タ|0000100  | 1 5 0
ロ|1000315× |1015 0


結果は10-1で、7回途中に濃霧のため試合終了となった。
決して、点差がひらいたからコールド勝ちなわけではない。
書きたいことは山ほどあるが、ここは絞って話そう。うん。
ごたま的MVPの話。
たしかに、今江はすごかった。
でも、その流れをつくったのは誰だ?
打撃ってのは、守備のリズムからつくられるもの。
守備がいい形で終わると、その次の攻撃もリズムよくいける。
(ちなみにうちの高校では、けっこう大事にしていた考え)

話を戻すと、初回に守備でいい流れをつくった人がいなかったっけ?
そうです、西岡です。
西岡のダブルプレーで1回表が終わり、裏の攻撃はその西岡からだった。
結果的には(たしか)三振だったけど、西岡は井川に何球投げさせたんだ?1番バッターとして、十分に仕事をした。
井川的にも、やっと1番バッターが終わったよ。と一息ついたところに、今江の1発。こりゃ効いたに違いない。

2打席目も何球投げさせた?10球くらい?
しかも、ピッチャ-にとって1番嫌な形の出塁となった。
(散々投げさせられて、結局ファーボール)
ここで、西岡が魅せる。
あの場面で初球スチール。結局失敗に終わったけど、ホントにごたまの1コ下かしら?どんだけ度胸あるんだよ。
その盗塁失敗で流れが切れかけちゃうかな?と思ったけど、逆に今江を刺激してしまったみたい。
よーし、俺もやらかすぞ的なワクワクした顔を打席で見せる今江。結果、セーフティバントを成功させて、もうやりたい放題な感じ。
すごいね、今江も同い年だってのに。

試合が動いた場面の起点となっていたのは、ほとんどが西岡だった。
今日の俺的MVPは西岡に決まりだね。

他にも矢野のリードのこと。
井川の調子のこと。
ボビーの采配のこと。
やっと当たりが出た、サブローのこと。
スン様が今日打てたことの重要性などなど。
書きたいことがホントにいっぱいあるけど、この辺にしときまーす。

東京ダービー

今日は味の素スタジアムまで、東京ヴェルディ対東京FCの試合を観に行った。
タダ券って素敵だなー。
サッカーに関しては素人なんだけど、東京FCってなんかロッテみたいなチームだなぁ。
全員サッカーみたいな。
ディフェンスラインは常に高くて、必要とあればディフェンス陣もドリブルで相手陣まで持っていく。
それに対して、ヴェルディは巨人みたいな感じかな?
ワシントンというすごい選手がいながら、そのワシントンと森本にまかせすぎに感じた。
後半、森本が下がってからは、せっかくワシントンがドリブルでいい形をつくっても、中で待ってる人がいないみたいな。

ファンもそう。
東京FCはゴール裏に限らず、ちょっといい席(名前がわからん)の人たちもみんなユニフォームを着て、一体感のある応援をしてた。
かたや、ヴェルディはユニフォームを着ているのは、ゴールの真裏の一部の人だけ。
なんか太鼓たたくグループが2つあるみたいで、応援もばらばら。

なにより、ヴェルディがホームチームなのにFC東京のファンのほうが圧倒的に多かった。
まー、両方とも味スタをホームとしてるんだけどね。
サッカーに限らず、これからのスポーツ界にとって、もっとも大切なことは『ファンからの信頼』なはず。
いいプレーさえしてれば、黙っててもファンはついてくるってのは、理想論だと思う。
元々ヴェルディは、川崎を本拠地にしていたんだから、もっと必死にファンのことを考えなきゃいけない。




と、サッカー素人のごたまが偉そうに語ってみました。

3716世帯

これごたまの苗字の世帯数です。
ときどき『珍しい苗字だね』って言われるんで、ちょっと期待してやったのに、3716世帯もあった。ちぇー。

ちなみに身近な人で1番少なかったのは、高校のときの1コ下のマネージャーで、5世帯だった。
昔の字体を使ってる友達で1世帯って人はいたけど、今も使ってる字体で5世帯ってすごいなー。
その子は3姉妹だから、婿養子をもらうように勧めておこう。うん。

みんなもやってみてねー。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~suzakihp/index40.html

31年ぶりリーグ制覇

初芝を引退させたくない。
そんなナインの想いが届いた。
おめでとう、初芝。
1点ビハインドでむかえた8回、代打の初芝からチャンスをつくり、このプレーオフ絶好調の里崎が決めた。
打った瞬間 『行った!』 と思ったけど、あと数センチのところでフェンスに当たってしまった。
でも、運がよかった。
そのクッションボールがうまくさばけず、外野を転々としている隙に、1塁ランナーだった、福浦までホームイン!さいこー。
初芝の出塁もラッキーからだったし、1つのプレーで、流れってガラっと変わってしまうんだなー。
日本シリーズもこの流れでいこう。
そして、1点差の最終回、誰もが一昨日の悪夢が頭をよぎったと思う。
それでも、ボビーに迷いはなかった。
雅でつくった借りは、しっかり雅で返す。
『やられた分は、やり返す。』
一昨日、雅が試合後に残した言葉。
言葉通り、雅は最終回をきっちりおさえてくれた。
雅、おめでとちゃーん。
今日もロッテらしい試合だったなぁ。
ありがとう、ロッテ。

日本シリーズもマリスタまで応援に行くぞ!

これで2勝2敗

マリスタまで応援に行ったのに、負けてしまった・・・。
優勝を決めてくれると確信していたごたまとしては、試合後、ホントに呆然としてしまった。
のど痛ー。
それでも小林宏はホントがんばったよ。
点を取られたのは、ズレータの2発のホームランだけ。
味方が逆点してくれることを信じて、1人で投げぬいた。
サブローの調子が上がらない・・・。
惜しいシーンはいくらでもあった。

先発の和田から高橋に代わったところを攻め、無死1,2塁の大チャンス。
ここで、高橋から吉武にピッチャーが代わった。
うまいタイミングでの交代だったな・・・。
そこからは、バント失敗、凡打、凡打。福浦ー。

中盤、フランコの特大ファール。
リプレーを見ても入ってるように見えたなんだけどなー。
ホームラン、ホームラン、フーランコ!』の大合唱の中、フランコが放った1発!
・・・が、これも惜しくもファール。くそー。

終盤、2死1塁のシーンで、代打スン様(スンヨプね)。
マリスタこの日1番の盛り上がりを見せるも、スン様は三振。


流れがソフトバンクに変わった?
そんなことは思わない。
今日もしっかりロッテナインは、ロッテらしい試合をしてくれた。
ごたまたちは、ただ信じて待つのみ。
がんばれ、マリーンズ!

いつから僕らはかぶることが嫌いになったのだろう?

洋服にしても、ネタにしても、ご飯の注文にしても、いつのまにかかぶることを嫌うようになった。
なんでだろう?
まー、悪い考えなわけでもないし、その考えを改めようなんて思わないけどね。

けっこう靴の種類は持ってるほうだと思うんだけど、また新しい靴を買った。
メーカー名は『Dragon Beard』。知ってる?
関西のメーカーなんだって。
靴のメーカーで、日本なのって珍しいよね。
これなら、かぶる心配なしだな。うん、うん。
DragonBeard


今思えば、中1のときにNIKEのトライアックスに始まり、テイルウィンドウ(NIKE)、カントリー(adidas)、ワンスター(All STAR)、プレスト(NIKE)、ワンスター限定版(All STAR)、エアフォース(NIKE)と有名所ばっかはいてきた。
でも、最近はPPFMのハイカットとか、ちょっとみんなとかぶらなそうなのを選ぶようになった。
そこのところを考えると、今回のDragon Beardはいいものを見つけられたなー。
これからも色んなものを見つけていきたいなー。

プレーオフ第1ステージ、第1戦

結果は、2-1で見事にロッテが勝利! やったー。
先頭打者ホームランが出たときは、どうなることかと心配したけど、終わりよければすべてよし。勝てたなら、なんでもいいや。
そんなもんすよ。
5回、満塁から犠牲フライを放った、ほり。
はっきり言って、浜風がなければ完全にホームランだった。
あそこで、グランドスラムが出てれば最高だったのになぁ。
まー、こっちもその浜風に何回か助けてもらったんだから、贅沢は言えないか。
まー、そんなものは、ニュースでも見ればわかることなので、ここは生で観たからこそ体験できたことを描こう。


まずは、この日のMVPに選ばれたフランコ。
ヒーローインタビューに答えた後、観客席に2つサインボールを投げ込んでくれた。
なんと、そのうちの1つがごたまのほうに向かってくるではないですか!?
うまく説明できないけど、こっちに投げてくる自信があったんだよね。
だから、あらかじめ通路に出て待機。
タイミングを合わせて、ボールめがけて思いっきしジャンプ!!

・・・が、しかし指先にボールが当たったもののキャッチできず。
結局、ごたまの手に当たったボールは、軌道を変えて秋葉系っぽい、はぁーはぁー言ってる人の元へ・・・。
グローブ持って行けばよかった。ちくしょー。


そして、もう1つ。
試合後、駅前のカプリで食事しようと店内に入ると、ごたまたちの隣の隣の席にヴァレンタイン監督が!
(多分)両親と奥さん(もしかしたら、姉か妹かも)といっしょだった。
なんか、空気読めない奴がサイン頼んでたけど、プライベートなときにそんなことしたらかわいそうだろー。
ファンを大切にする、ボビーはため息をしながらも、サインに応じてくれていた。
やっぱ、ボビーは偉大だ。

なんか、すごく楽しい1日でした。

ゲリラ撮影

今日はゼミなたいな授業で、資料となる撮影をした。
撮影って言ってもただ歩いているところを上から撮っただけなんだけどね。

なんで、そんなもの撮ったかというと、その動画の中に通行人は何人いるのか、また歩いている人を自動的に追いかけたりできるようにしようってわけ。
なるほどねー。
アルゴリズムなんて思いつかないから、ごたま的には少し他人事だったりします。
今までやってたのは、もうやんなくていいんですかー?教授?
いや、言いたいのはそんなことではない。
上から撮るって言っても、教室じゃせますぎて、撮影できない。
いい場所ないかなー?って話してるといい場所が思いついた。
そこは、ごたまの学部の校舎の入り口前

入り口の2階部分の壁はガラスばりになってて、ちょうど建物に人が入ってくるところを上から見下ろせる。
一般の方を勝手に撮るだけでもいいんだけど、それだけだと教授はもの足りないらしく、ごたまたちも撮られることに。
両脇から歩いてきて、2人が近づいた瞬間、回れ右して引き返したりとか、色々やりました。
みんなカメラに気づいて、めっちゃ見られてたよ・・・。

さーて、どこの研究室に移籍しようかなー?

アイヤー

とりあえず、代ゼミ出身の人は見てみましょう。
オギノダンス

昼夜反転

何が原因って、『24シーズン3』だよ。
なんであんな夜中に放送するんだよ、フジテレビ。くそー。
おかげで、朝方寝て、昼過ぎに起きる生活になってしまっている・・・。
今は週末だから平気だけど、明日からは学校が始まっちゃう。
といいつつ、今日も観る気まんまんだけどね。
パーマー兄弟似てねー。
今シリーズは、今までの中で1番面白い!(6時間までの感想だけど)
同時多発的に事件が起きてる分、話もキャラもわかりやすくなってると思う。
CTU内にいるスパイなんて、登場した瞬間『こいつはスパイだ!』てわかる顔してるし。
まだデイビットとシェリーのほうが似てると思う
やっぱり魅力は、ジャックの暴走なのかな?
ごたま的には、キムの自己中はどこまで貫かれるのか?(ぉぃ
マイロの再登場はあるのか?(シーズン1でちょこっとだけ出た人)
ってとこが気になるけど。

とりあえず、ウィルスはどこにあるんだ?


後日追記
やられたー。
ガエルは潜入捜査をしてて、スパイを装ってたのかぁ。
まんまと騙されたぜ・・・。
プロデューサーがこのブログを読んだら、大喜びだな。くそー。

適正・適職診断

ごたまのまわりで流行っているので、ごたまもやってみた。
以下がその診断結果。

攻守両方の個性をバランスよくもっています。
どちらかといえば外向型。
内向性:4 ■■■■
外向性:5 ■■■■■

特に向いている職種
マスコミ関係全般、金融関係ならアナリストやファンドマネージャー、広告や出版の企画・営業、アパレル、化粧品、コンピュータのソフト関係の企画・マーケティング、金融関係ならファイナンシャルプランナー、飲食関係ならオーナーシェフやフードコーディネイターなど

仕事:どんな仕事でもこなせるリーダータイプ
人に言われなくても自分で仕事を見つけて、どんどん進めるリーダータイプです。
あなた本人の好みは別として、職種、分野を問いません。
せっかくポジティヴで素敵な性格をもらったのですから、大きな夢にチャレンジしてみてください。
新しい分野の仕事、人前に出る仕事、自分で考えたり、企画する仕事などであなたの個性は活きるでしょう。
どんな分野で自分を活かしたいかを決めて、納得いくまでチャレンジすれば、自然と道は開けてきます。
自信をもって進んでください。

性格:いつも前向きのオールマイティ・タイプ
いるんですね、こういう人物。
考え方はポジティヴでいつも前向き。
気配りができて、服装や身だしなみもちゃんとしてて、仕事も家事もばっちり。
周囲ともうまく協調できるから人気もあるし、同僚には信頼され、部下や後輩から慕われて自然にリーダーになるタイプ。
義理と人情をうまくコントロールできますから、どんな仕事でも問題なくこなし、社会的にも成功するでしょう。
ただし、本人としては、そんなオリコウさん的な自分がときどきイヤになることがあります。
仕事や家庭の環境に恵まれているときはまったく問題ないのですが、トラブルや障害に出会ったとき、あるいは病気などで低迷しているときは落ち込みやすいでしょう。
社会に出るとわりと目立つタイプですから、一部の人達からイジメられることも。
それはほとんどねたみから来るものですから、気にしないで。
でも、いつもがんばり過ぎる傾向がありますから、時には家族や親しい友人に弱音を吐いてもいいんですよ。


うーん、なんかいい結果すぎじゃないかな?
まー、『オリコウさん的な自分がときどきイヤになることがある』ってのは
しょっちゅうだなぁ。
取りあえず、あたってるかどうかは、みんなに判断してもらったほうがいいと思う。
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